使命
ビアビエンテ: 当社は単なる営利を追求する会社に留まらず、社会貢献を重んじます。
「私の人生のなかで、ひとつ学んだことがあります。それは、一番重要なことは自分が何故生きているのかに気付くことです。」–クレッグ・キーランド
「それが、人間の暮らしを活性化させ、若さと気力を回復するのに役立つ、ユニークで健康に良いドリンクを、ビアビエンテの創立者兼最高経営責任者であるクレッグ・キーランドに作り出させた理念です。更に、それはクレッグを『世界中の人々に恩返しをするのは私達の義務なのだ』と結論付けるに至らせた理念でもあります。」–クレッグ・キーランド
人生と精神を充実させるよう努める
クレッグは人生が「橋や高層ビルを建てたり、お金を稼いだりするだけのものではなく、本当に大切なことをすること、人類のために何かすること。その精神のために人生をより豊かにするよう喜びや希望をもたらすこと、心から生きること。それが最も大切なこと」であると信じています。
この信念はクレッグとビアビエンテの理想となりました。クレッグが何年も追い求めてきた理想です。
人に恩返しをすることの大切さを認識する
当初より、会社は皆さんへお返しすることの大切さを認識してきました。
クレッグが言うように、「ビアビエンテは皆さんの寛大さに大きく恵まれてきました。そして私達は他の皆さんへお返しをしていきたいのです。」
したがって、ビアビエンテファミリーは、その業績を世界中に広げ、「多くのものを与えられた者には多くが期待される」という理想に応えるよう尽力しています。
ビルカバンバではその食生活のおかげで、この人々は地球上で最も健康で長生きする人々なのです。彼らの精神が、彼らを地球上で最も豊かな人間としています。しかし、彼らは物理的にはあまり恵まれてはいません。
ビルカバンバ渓谷の美しい子供達は私達の未来です。
地域の方々に恩返しをするため、そして彼らの子供達に明るい未来を約束するため、ビアビエンテは2003年に、ビアビエンテの販売開始と同時にアンデス児童基金を設立しました。
ビアビエンテの経営本部とリーダー達の寄付を通して、ビアビエンテはビルカバンバ渓谷の10の学校の子供達を支援する力添えをしてきました。この寄付は、鉛筆、紙、教科書、机、椅子、テーブル、コンピューター、プリンターなどの非常に必要とされている基本的な学校用品を支給しています。
アンデス児童基金はビアビエンテファミリーのメンバーが非常に熱心である、重要な理想です。アンデス児童基金はビアビエンテの伝統と文化(=与えること)の始まりに過ぎません。
地域社会への恩返し
2005年9月に、ハリケーン、カトリーナが アメリカのガルフ海岸を壊滅させた時、ビアビエンテはこの嵐の影響を受けたビアビエンテファミリーメンバーを探し出しました。カトリーナの影響を受けたビアファミリーメンバーに、彼らの生活再構築の開始を助けるため、合計5万ドルの救済金が直接送られました。創立者兼社長のクレッグ・キーランドは2万5000ドルを寄付し、併せて会社側から2万5000ドルの寄付をしました。
しかし、ビアビエンテの「恩返し」の理念はそこで終わりません。2006年、ビアは次のような沢山の団体へとその業績を伸ばしました。
コンタクト・クライシス・ライン
コンタクト・クライシス・ラインは、ダラス・フォートワース地域を担当する重要な危機介入プログラムです。コンタクト・クライシス・ラインは情緒危機に直面している個人を助け、健康的なライフサイクルを取り戻すことのできる選択を作り、認識させます。クレッグ・キーランドは、コンタクト・クライシス・ラインのチャリティのためジェイ・レノが司会の「トゥナイトショー」に出演しました。その夜にジェイ・レノと会って以後、ビアビエンテの世界中のファミリーメンバーに代わり、クレッグは個人的にコンタクト・クライシス・ラインをサポートするため1万ドルを寄付しました。
MDアンダーソン児童癌センター
アンダーソン児童癌センターは、8日間アメリカ大陸をノンストップで走り続ける二人組の自転車チームへのビアビエンテの後援により直接恩恵を受けました。エミリーという女の子が、子供だけに発病する珍しい癌にかかったことをクレッグの友人二人が知ったとき、彼らはこの種類の癌への治療法発見の支援のために、その研究への資金を工面することを誓いました。
エミリーの命を救うのに間に合うように、この珍しい小児癌の治療法が見つかるに違いないという信念により動かされました。レース・アクロス・アメリカは、二人の非凡なスポーツ選手とビアビエンテに、MDアンダーソンとエミリーが彼女の癌を克服し命を救う手助けをするという、彼らの目標を成功に導く会場を提供しました。
2万ドルのビアビエンテによる現金の寄付はカリフォルニア州オーシャンサイドから大西洋海岸線まで自転車で旅行する力添えをし、MDアンダーソンがこの珍しい小児癌を抹殺し、治療法を見つけるための追加資金を調達することを可能にしました。
スーザン・G・コーメン乳がん基金 レース・フォー・キュア
クレッグ・キーランドの長年の友人であるナンシー・ブリンカーは、乳がんを患った彼女の姉を追悼してコーメン乳がん基金を20年以上前に設立しました。設立当初より、コーメン乳がん基金は、乳がんの研究と教育のために6億3千万ドルを出資してきました。ビアビエンテはレース・フォー・キュアの2006年の主要スポンサーの一員として誇りに思っています。
ビアはさらに、ダラス・ベイラー病院により実施される乳がんの研究と、彼らの乳がん抹殺への献身をサポートしています。
2006年の昼食会はオリンピック金メダリストのペギー・フレミングにより主催されました。ペギー自身が乳がんを生き延びており、ビアビエンテの「最高の健康を目指す12週間」DVDの司会を務めています。
ダラス・ウィメン・イン・フィルムのトパーズ賞と奨学金制度
ダラス・ウィメン・イン・フィルムは、この専門職に進もうとしている若い女性の指導に全力を注ぐ、映画、テレビそしてビデオ業界の女性の専門的組織です。
毎年、ダラス・ウィメン・イン・フィルムは奨学金を映画またはテレビ製作の学位に進む二人の女性に与えています。2006年、ビアビエンテはダラス・ウィメン・イン・フィルム、トパーズ賞(組織の年一回行われる奨学金資金集めのための祝祭)の公式スポンサーとなりました。
単なる会社に留まらないための継続的献身
自分の会社に携わる人々を「家族」と呼び、地域社会を支援することに身を投じていると主張する会社が何百も、いえ、何千もあるでしょう。
しかしビアビエンテでは、恩返しとビアファミリーそして地域社会への支援と力添えへの献身は毎日実行されているのです。ビアは、他人を助け、恩返しをさせて頂く新しい機会を次々と探求しているのです。それが会社の構造の一部であるということは義務なのです。
ビアビエンテは引き続き恩返しをさせて頂き、他人を救うことの出来る大切な理想をサポートします。ビアビエンテは真に「私達は単なる会社に留まらず、理想を追求します。」と誇りを持っていえる会社です。
ダラス・ウィメン・イン・フィルム、トパーズ賞と奨学金制度資源―ビルカバンバ渓谷への恩返し
ビルカバンバ渓谷の人々の親切さと寛大さがなかったら、ビアビエンテの製品は存在しません。この村人達は、空気は澄み、ビルカバンバの人々をミネラルと栄養素の理想的なバランスで養う抗酸化物質の多く含まれるフルーツとミネラル豊富な水がある自然のままの気候のもと、アンデス山脈の高地に住んでいます。
