国際経営チーム

craig keelandクレッグ・キーランド
最高経営責任者、創立者

クレッグ・キーランドは、テキサス州人5世としてテキサス州のダラスに生まれ育つ。

1991年、クレッグは、良好な健康状態を保ちながら若々しく長生きする方法について疑問を抱いた。1991年以前にも、クレッグは、銀行業や経済界で広範にわたる経歴を持つ。ウォートン経済大学院にて、経済学修士を修了した後、クレッグはヘリテージ・コーポレーション・オブ・アメリカの創立者、会長兼最高経営責任者に、また、ギャランティ銀行の会長兼最高責任者に就任していた事でも知られる。財務コンサルタントとしても、クレッグは億万長者と言われる人々から彼の専門的技術と助言を求められる存在でもある。

1991年、クレッグは健康的長寿の秘訣を解明すべく探求を開始した。その探求により、ついに彼は自身の健康とウェルネス製品の会社を見出し、健康維持をサポートしつつ味も良く抗酸化力豊富な自然製品を開発するという彼の最終目標を達成するため、世界的に名の通った科学者チームを召集する事となる。

ビアビエンテは今や世界の22カ国で入手が可能。クレッグは、ビアビエンテが真に「世界中で健康と希望を回復している」と誇りを持っている。会員としてビアビエンテに携わってくださる方々に、会社は「内なるチャンピオン(可能性)を啓発する」ための機会を提供する。クレッグは、ビルカバンバ渓谷に恩返しをし、その地域の子供達の必要とする教育体制を支援する為の組織であるアンデス児童基金の創立者でもある

 ……………………………………………………………………………………………..

gary_forresterゲイリー・フォレスター

オペレーション担当上級副社長

ゲイリーはDC, Internationalの税理士として就職し、その後世界最大級の情報処理会社、EDSに転職。EDSでは23年間勤務し、世界各国の従業員オペレーションを監督した。1997年から200年まで、ダイレクトマーケティング業界向けソフトウェアー・ソルーションズ・プロバイダーとしては最大級の02021.Interactive, LLCにて副社長および最高執行責任者として務めた。2000年、クレッグ・キーランドよりビアビエンテの立ち上げに加わるよう求められ、日々の管理からシステム開発まで任されるようになった。

 

……………………………………………………………………………………………..

photo_diane_danielsダイアン・ダニエルズ

財務担当上級副社長

テキサス州出身のダイアンは1996年にテキサス州立大学で会計学士を取得して卒業。学生中も銀行業界で働いていた。卒業後、ダイアンは電力供給会社の経理部に入社し、1990年代後半に、公認会計事務所に入り、病院などの施設の監査を専門とした。その後、産業廃棄物処理業者の経理として6年働いた後、ビアビエンテ社に入社した。そして2008年10月からはビアビエンテ社の経理部長、2010年からは財務担当副社長として、2011年からは上級副社長として就任している。

 

 

……………………………………………………………………………………………..

rebecca_riceレベッカ・ライス
マーケティング・コミュニケーション担当副社長

レベッカ・ライスは、受賞映画やテレビ番組のプロデューサーであり、企画作家でもある。1995年から、レベッカは、ビジネスとケーブルテレビの為の法人プログラミングを執筆し、プロデュースした。手掛けたクライアントは、アメリカ小児科学会、スワッチ、バッファローフィルハーモニーオーケストラ、サウスウエスト航空、ジョージメイソン大学、テキサスの特別オリンピック、他多数。CNN、MSNBC、ディスカバリーチャンネル等の為にも執筆の経験がある。その企画力は、テリー・ブラッドショー、リンダ・グレイ、ペギー・フレミング、ロバート・ワグナー、シェリル・ラッド、シャロン・グレス、そしてパット・サマーオールなど、有名人達の才能を世に知らしめる事となる。

また、レベッカは、アメリカンウーマン(アメリカ人女性史)の(活躍するアメリカ人女性を紹介する)フーズフーに名を連ねる。彼女はテキサスクリスチャン大学の栄養科学学士と、サザンメソジスト大学の美術学部ブロードキャスト科の修士号を修得。そのユニークな学歴により、レベッカは、ビアのコミュニケーションチームを率いるには理想的な人物である

……………………………………………………………………………………………..

photo-Kimキム・マニュエル

経理担当副社長

ベトナム、サイゴン出身のキムは80年代初頭、家族とともに難民としてアリゾナ州に移住した。その後1986年にアメリカ国籍を取得し、10年間自営業を営んでいた。州立アリゾナ大学を卒業後、ワシントン州に引っ越し、シアトル近郊でアメリカ北西部の主要な医療保険会社に勤務した。彼女は会社の業績に大きく貢献した。2005年フェニックス大学で会計学における経営修士号を修得。同年、家族の住むテキサス州に引っ越した。ダラスの健康推進団体の経営を経て、2011年、ビアビエンテ社に入社した。

 

 

……………………………………………………………………………………………..

photo-suzanne-beasleyスザーン・ビーズリー

購買・人事担当副社長

スザーンは20年以上自営業を営んでいたが2004年、ビアビエンテ社の配送部門に入社し、2005年配送部長に就任した。2007年には購買・人事に配属され、2008年には購買・人事部長に昇進した。

 

 

 

 

……………………………………………………………………………………………..

photo-jared-leveringtonジャレド・レバリントン

ビジネスアプリケーション部長

アイオワ州出身のジャレドはアイオワ州オッツマンのインディアンヒルズコミュニティーカレッジでコンピュータープログラミングの学位を修得して卒業したが、卒業前に大手通信会社だるMCIに就職が決まった。MCIの料金請求プログラム開発の中心人物となり、また通話料無料電話システムや様々なアプリケーションを開発した。ジャレドは2004年、ビアビエンテのIT部門に入社し、201年、ビジネスアプリケーション部門の部長に昇進した。ジェレミーは電気自動車の普及を推進する非営利団体の電気自動車協会の会長も務めている。

 

 

……………………………………………………………………………………………..

photo-mimi-linミミ・リン

アジア太平洋支部長

ミミは2007年からビアビエンテのアジア太平洋地域における事業拡大、セールス、メンバーサポート、経理、広報、法的問題などの大黒柱となっている。